尊敬する小島きみ子さんの個人誌「詩と散文のはざまに」No.4に、小島きみ子さんが「阿吽」復刻02号に寄稿された詩「空家(くうおく)」の感想を書かせて戴きました。筆圧のない(文字)のインクが滲む時間の果て、家族が再び出会う家、鳥たちの声が響く詩世界に浸りました。心より感謝申し上げます。



尊敬する小島きみ子さんの個人誌「詩と散文のはざまに」No.4に、小島きみ子さんが「阿吽」復刻02号に寄稿された詩「空家(くうおく)」の感想を書かせて戴きました。筆圧のない(文字)のインクが滲む時間の果て、家族が再び出会う家、鳥たちの声が響く詩世界に浸りました。心より感謝申し上げます。


