6月30日付の「あさひかわ新聞」に告知掲載戴きました。QRコードまで付けて戴き、ありがとうございます。お問い合わせ反響がありました。「詩人 尹東柱とわたしたち~上映・詩の朗読・歌などの催し」7月11日(土)17時45分より三浦綾子記念文学館にて行います。ぜひご来場戴けましたら幸いです。

6月30日付の「あさひかわ新聞」に告知掲載戴きました。QRコードまで付けて戴き、ありがとうございます。お問い合わせ反響がありました。「詩人 尹東柱とわたしたち~上映・詩の朗読・歌などの催し」7月11日(土)17時45分より三浦綾子記念文学館にて行います。ぜひご来場戴けましたら幸いです。

「労仂文化」第318号、澤田展人さんの講座「歩く哲学者花崎皋平の魅力」、徹底して民衆のいる場所に立つことを貫き、民衆思想の脈々とした流れを受け継ぐ「地下水の思想」。巻頭ページに田中綾さんの寄稿「第五九回小熊秀雄賞ー詩集『光る轍』」、「諷刺、かつ切実な声」について興味深く拝読。

「北海道経済」7月号に〜詩文化の活性に一役〜、詩誌「フラジャイル」が80年前に創刊された旭川の詩誌「青芽」の後継詩誌でありますこと、第26号の内容について、7月11日(土)に三浦綾子記念文学館で開催します「尹東柱とわたしたち2026」についても詳しくご紹介戴きました。ありがとうございます。


「あさひかわ新聞」、紙面だけでなくONLINEの方にも詩誌「フラジャイル」第26号のこと、記事ご掲載戴きました。ありがとうございます。こちらのリンクよりご覧戴けます。
https://www.asahikawa-np.com/digest/2026/06/017040413/
#あさひかわ新聞
#詩誌フラジャイル

詩誌「ユルトラ・バルズ」Vol.45、細田傳造さんの詩二篇(「蓬田さん」「耳くそ」)は、さりげなく記憶の落とし穴に一瞬にして落ちていき、過去なのに感触が新鮮で、別な記憶と重なる、または移る、その過程で想像力を喚起させるので説明がいらない。親しい人たちの輪郭や仕草、起動する愛しい記憶。

7月11日に三浦綾子記念文学館で開催します「尹東柱とわたしたち2026」のこと、月刊「メディアあさひかわ」7月号に紹介戴きました。また、旭川市教育委員会の後援を戴き、市内各施設にフライヤーを設置戴いております。ありがとうございます。17時45分より本館ホールで開催、ぜひご参加ください。
尹東柱とわたしたち2026
7月11日(土)17:45~ 三浦綾子記念文学館
第一部:詩人・丁章さんによる尹東柱についての講演と動画の上映、第二部:「フラジャイル」の詩人たちによる朗読、第三部:セシリアぬえさんの歌とピアノ演奏で尹東柱の詩の世界をお届けします。
和寧文化社・詩誌「フラジャイル」

